Brydge MiniIIはMacbookの代わりになるか?

こんばんは、カシマです。

Brydge MiniIIを買ってみました。
前々から移動中のカバンが軽くならないか、とか荷物を減らせないかとか考えてました。
そこで出会ったのがBrydge MiniIIでした。

iPad mini4と組み合わせて利用ができるラップトップに近い感じのガジェットキーボードです。
執筆もしやすいかな、と思って買ってみたわけですが、正直typoが多くて笑えます。

以下の文章はtypoしたままの文章をそのまま打ち込もうと思います。

まう一番打ちにくいのは数字の1とcaps lockつtab切り替えです。
なえならおの三つはうつあbしょが小さくまともにうてないkらです、
特にtabは使いづらく、ctrl + caps lockを押す形になります。
次に押し込まないと打ったことにならない音です、
あと、この文章を読んでわかるとおり、句読点がまるでなってなくておかしいでしょう?

と、このようにとても打ちにくいことこの上ないです。
もう少しなんとかならなかったんか、と言いたいのですが、慣れの問題もありそうなので、これも一つのクセとして、しばらく使ってみようかと思います。

でも、変換とかわりと優秀なので助詞で区切れば結構打てるなーと思ってます。
他はiOSと親和性が高いのでだいぶ面白いガジェットだと思います。
キーボードライトもついてますし、暗いところでのタイピングも余裕ですねー。
会社では執筆せよ(アウトプットせよ)、と命じられてますので、ちょうど良い機会かもしれません。
ククク、存分に使い果たしてくれるわ。

というわけで、Brydge MiniIIの紹介でしたー。

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